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極真会館 千葉県北支部 道場生インタビュー

今後の目標は全日本大会や世界大会で優勝すること ─ 有馬詩織(23歳) 空手歴6年 行徳道場

きっかけは「空手ってかっこいいな」

高

校生の時にバイト先の友人に誘われて空手道場の体験会に 参加しました。運動は小・中学校でバスケットボールの部活に入っていたが高校になって運動をしていなかったので何か運動をしたいと考えていました。 空手には興味がなく柔道との区別もついてなく、瓦を割る印象しかありませんでした(笑)

もちろん、極真空手と他の空手とのちがいもわからず体験会に参加したのですが、道場生のみんなの稽古している姿を見て空手ってかっこいいなと思いました。 特に組手では相手の攻撃を受けて素早く返す、その流れるような攻防に我を忘れて見入ってしまうほどでした。バスケットをしているときも力はある方だったので自分に向いているなと 思いました。

兄とよく喧嘩になるのですが、負けると悔しくて強くなりたいと思っていたこともあり友達と一緒に入門しました。


目標は世界大会優勝!

稽

古の初日の印象は、空手の知識が全く無かったのでいろんな技があって新鮮でした。そして久々の運動だったのでスッキリしました。

武道の道場には怖い人が多いというイメージがありましたが、みんな優しくしてくれて意外と普通の人ばかりなんだと思い安心しました。入門する前は途中で止めたくなったりしないか不安でしたが、女性の先輩が親切に面倒を見てくれたので不安は解消されました。ただ入門一ヶ月くらいしたときに友人が道場に来なくなってしまったので少し挫けそうになりましたが、ここが頑張りどころと思って稽古を休まずにきていたら、指導員や先輩たちがうまくできると褒めてくれたので稽古も楽しくなりました。
早くみんなと同じ動きが出来るようになりたくて、稽古の後にわからないところを教えてもらったりしているうちに、だんだんみんなと同じことが出来るようになって自分に自信がつき、これなら続けていれば精神的に強くなれると思いました。

もともと人前で何かをするのが苦手だったのですが、試合などは一人でリングに上がり大きな気合いを出して戦ったりしますので、だいぶ度胸が付き今では人前に出ることにもだいぶ慣れてきました。
今は、一緒に稽古を頑張る仲間がいて励みになり空手が楽しいです。また、試合に出るようになり目標がはっきりしたので、試合に向けて稽古ができるようになりました。
全関東空手道選手権大会では3回優勝していますので、今後の目標は全日本大会や世界大会で優勝することです。


自分に自信が持てない方は入門してほしいです。

空

手を続けているうちに体調が良くなり、生理痛が改善され、よく眠れるようになりました。

精神的には、人前で話すことが出来るようになり、人見知りも改善、6年間継続でき黒帯も取ることが出来ました試合でも成果を出したので自分に自信がつき、今では空手は私の生活に無くてはならない存在になっています。

自分に自信がもてない方は入門して欲しいです。空手の道場には女性は入門しづらいかも知れませんが、普通の人が習っているので自分には無理だとおもわずチヤレンジして下さい。継続していれば指導員や先輩たちが自分に自信が持てるように導いてくれます。

千葉県北支部の指導員は全日本トップクラスの選手ばかりで、レベルの高い支部だから強くなれます。 全日本大会には大応援団が応援かけつけてくれる団結力の強い支部です。


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